一般社団法人障がい者自立推進機構 パラリンアート運営事務局

法人概要

組織概要

会社名 一般社団法人 障がい者自立推進機構
設立年 2012年12月5日
所在地 〒105-0014 東京都港区芝3-40-4 三田シティプラザ5F
連絡先 パラリンアート運営事務局
TEL 03-6436-0035  FAX 03-6436-0851
創業者理事 松永 昭弘(現 株式会社ペアレンツ 代表取締役会長)
専務理事 中井 亮(元 吉本芸人)
理事 セイン・カミュ(タレント)
理事 中井 亨(現 株式会社ウイングス 執行役員)
理事 阪口 富左雄(現 株式会社ONETOPJAPAN代表取締役)
理事 川口 英幸(現 株式会社グローバルキャスト 代表取締役社長)
理事 廣瀬 彌壽男(現 株式会社ダンクス 代表取締役)
監事 伊藤 貫通(現 株式会社ペアレンツ 事業戦略室室長) 
特別顧問 碓井 誠(現 株式会社オピニオン代表取締役、現 京都大学 経営管理大学院 特別教授)
特別顧問 中村 幸雄(元 損保ジャパン株式会社 代表取締役専務執行役員)
特別顧問 桂 照男(現 企業年金連合会 コンプライアンスオフィサー)
スペシャルサポーター 香川 真司
アンバサダー 相馬 崇人
前代表理事 野田 聖子
URL http://paralymart.or.jp

パラリンアート沿革

2017年8月野田聖子の総務大臣就任により、代表理事を辞任。
2007年9月 障がい者就労支援事業を手掛ける㈱セルフサポートへ社会福祉法人の理事長より 『障がいがある作家の卵たちが描いた絵で、彼らが糧を得る方法はないか?』との相談を受け、パラリンアート事業部を開設。
2008年9月 『障がい者自らが才能を糧に変え、経済的自立を目指す』ことを支援する、ソーシャルビジネスモデル【CSRツールとして、複製画・版権貸与事業】をスタート。
2009年11月 独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構からの要請を受け、 天皇陛下御在位20年記念第31回全国障害者技能競技大会ABILYMPICS(技能五輪・アビリンピック)障害者ワークフェアに参加。
2012年12月 年度事業実績は、賛同企業数74社、代理店33社、貸与数223点で、登録作者40人の就労支援として【作者報酬】を届ける。
パラリンアートの社会的意義に強く共感した、公益財団法人 日本財団がプロジェクトパートナーとなり、 更なる支援拡大のため全国の法人を中心に会員の増強を目指し、 一般社団法人 障がい者自立推進機構を設立。
2014年4月 取り組みの賛同者様が増えるにつれ、現役Jリーグ選手、アートキュレーター、演出家等各方面で活躍する方々の応援を得る。
2016年1月 新代表理事に野田聖子就任。
2016年3月 日本プロサッカー選手会、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の協力を得て、全国的なサッカーアートコンテスト開催。記者会見を行う。
同時期に、東急プラザ銀座内3〜5Fの「HINKARINKA」にて、パラリンアートのアートを活用した空間アートを披露。大型商業施設としては、異例の大規模な障がい者アート採用となる。
2016年7月 「サッカーアートコンテスト」の主旨に損害保険ジャパン日本興亜㈱が賛同し、トップスポンサー参画。「SOMPO パラリンアート・サッカーアートコンテスト」となる。
2016年9月 渋谷ヒカリエにて「SOMPO パラリンアート・サッカーアートコンテスト表彰式/展示会」開催。約2000作品の中から64作品が受賞。TVニュース番組「ニュースゼロ」等多くのメディアに障がい者アートが取り上げられる。
2017年4月 障がい者の更なる可能性拡大のため、またパラリンアートの全国展開を目的に、公式代理店「幹事会社(アライアンスパートナー)制度」・「販売会社(セールスパートナー)」の募集を開始。同時に、公式スポンサー制度「オフィシャルパートナー」の募集を開始。
2017年6月 有楽町マリオンビルにて、2016年に続き「SOMPO パラリンアートカップ2017開催発表会」開催。日本プロサッカー選手会に続き、日本バスケットボール選手会、ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(Bリーグ)が参画。
2017年7月 ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司がパラリンアートスペシャルサポーターに就任。

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