一般社団法人障がい者自立推進機構 パラリンアート運営事務局

導入事例紹介

損害保険ジャパン株式会社 損害保険ジャパン日本興亜株式会社様

当社は、企業価値を持続的に高めるための経営基盤の1つとしてCSRを位置づけています。
特に文化・芸術活動に力を入れ、新宿本社に隣接する美術館ではゴッホの《ひまわり》を約30年に渡り一般に公開し、
これまでに約600万人以上の方にご来館いただきました。
また、福祉分野にも力を入れており、SOMPO福祉財団では、40年以上に渡り、障がい者福祉団体への助成や、
社会福祉に取組む研究者の文献を表彰する事業などに取り組んでいます。
このように美術と福祉の分野で、長年に渡り取り組んできた当社にとって、アートを通じて障がい者の社会参加と経済的自立を目指す、パラリンアートは大変共感できるものがあり、支援をさせていただいております。
スポーツ界がパラスポーツによって厚みが増したように芸術分野でも障がい者の方がアートの力で自分を表現する活動の場が増え、アーティストとしても正当な評価を得て、社会全体のダイバーシティーが進む契機となることを期待しています。

損害保険ジャパン日本興亜株式会社

賛同理由

当社は、企業価値を持続的に高めるための経営基盤の1つとしてCSRを位置づけています。 特に文化・芸術活動に力を入れ、新宿本社ビル42階の美術館には≪ゴッホのひまわり≫を約30年に渡り、一般に公開し、これまでに550万人以上の方にご覧いただきました。 また、福祉分野にも力を入れて、損保ジャパン日本興亜福祉財団では、約40年に渡り、障がい者福祉団体への助成や、社会福祉に取組む研究者の文献を表彰する事業などに取り組んでいます。 このように美術と福祉の分野で、長年に渡り取り組んできた当社にとって、アートを通じて障がい者の社会参加と経済的自立を目指す、パラリンアートは大変共感できるものがあり、支援をさせていただいております。

パラリンアートに期待すること

スポーツ界がパラスポーツによって厚みが増したように芸術分野でも障がい者の方がアートの力で自分を表現する活動の場が増え、 アーティストとしても正当な評価を得て、社会全体のダイバーシティーが進む契機となることを期待しています。

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